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裁量労働制拡大への不安、労使合意など厳格な要件と良好な雇用環境なら杞憂だ
万年野党アドバイザー 高橋洋一 【zakzak 20180221】

働き方改革の関連法案をめぐり、裁量労働制の効果を強調する安倍晋三首相の国会答弁が撤回された。
裁量労働制とは、労働基準法の定める「みなし労働時間制」の一形態だ。

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詳細全文はこちら:http://bit.ly/2GyeUax


「文在寅大統領の『訪朝』発言にいら立つ日米」
万年野党会長 田原総一朗 【AERA.net 20180220】

冬季五輪を利用して「ほほえみ外交」を行う北朝鮮。ジャーナリストの田原総一朗氏は、韓国・文大統領の北朝鮮訪問が実現するのではないかと予想する。

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詳細全文はこちら:https://dot.asahi.com/wa/2018022000048.html?page=1


仮想通貨流出問題と確定申告 検査で当局が顧客リスト入手、売買益も確定時期も丸分かり
万年野党アドバイザー 高橋洋一 【zakzak 20180220】

確定申告の時期になった。今年の申告期間は3月15日までだ。(1)税務署に行って確定申告書を提出する(2)税務署に確定申告書を郵送する(3)e-Tax(イータックス)を使ってネットで確定申告する-という3通りがある。筆者は毎年(3)を利用している。

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詳細全文はこちら:http://bit.ly/2sItOce


無理筋だった韓国の五輪外交、北の時間稼ぎに利用される ぶれていない米国の強硬姿勢
万年野党アドバイザー 高橋洋一 【zakzak 20180219】

平昌五輪の開会式に北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の妹、与正(ヨジョン)氏らが出席し、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が融和姿勢を示した。これによって核・ミサイル開発をめぐる米朝関係に何らかの影響が出てくるのだろうか。

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詳細全文はこちら:http://bit.ly/2sKNjkc


確定申告の時期だから知っておきたい「仮想通貨と税金の話」
税務署長時代を思い出しながら…
万年野党アドバイザー 高橋洋一 【現代ビジネス 20180219】

■税務署長時代の「抗議」の思い出

連日、平昌五輪で日本勢が大活躍している。男子フィギュアの羽生選手、女子スピードスケート500メートルの小平選手の金メダルは快挙である。
ところで、五輪のせいで目立たなくなっているが、確定申告の時期である(2018年の確定申告期間は2月16日から3月15日まで。オリ・パラの時期とかなり重なっている)。
毎年、この時期になると、かつて税務署長をやっていたときのことを思い出す。

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詳細全文はこちら:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54514


国の借金「縮小」との中長期試算、内閣府の甘い前提条件…前提を検証する仕組みが必要
万年野党アドバイザー小黒一正 【Business Journal 20180218】

1月23日、内閣府は「中長期の経済財政に関する試算」(以下「中長期試算」という)の最新版を公表した。中長期試算では、高成長の「成長実現ケース(経済再生ケース)」と低成長の「ベースラインケース」の2つのシナリオがあるが、今回の試算では、どちらのシナリオでも、2018年度から2027年度にかけて、国・地方の公債等残高(対GDP)が縮小する試算結果となったことが大きな特徴となった。

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詳細全文はこちら:http://biz-journal.jp/2018/02/post_22365.html


日本経済を支える「対中政策」の変化
「安倍外交」の総仕上げへ
万年野党理事 磯山友幸 【日経ビジネス 20180216】

安倍晋三内閣の対中政策に変化の兆しが見えている。第2次安倍内閣が発足した2012年末以降、中国とはやや距離を保ってきたが、ここへ来て中国が主導する「一帯一路」構想への協力姿勢を示すなど、融和姿勢を打ち出し始めた。今後、日中関係は再び蜜月に向かうのだろうか。

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詳細全文はこちら:http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/238117/021500070/


自民党が自らを追い込む、新たな「改革潰し」パターンの出現
万年野党理事 岸博幸 【ダイヤモンド・オンライン 20180216】

■“フェアユース規定”を巡る新たな「改革潰し」パターンの出現

これまで何度も当連載で、「安倍政権で改革は大して進んでいない」「その原因は改革の具体的な中身の策定を自民党と霞が関に任せているからだ」と述べてきました。
既得権益の維持が最優先という行動原理の下で、自民党の族議員は改革に反対し、具体的な政策を立案する官僚も表面だけの改革にして中身は骨抜きにするという構図です。その典型例は、遅々として進まない医療制度や年金制度の抜本改革です。

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詳細全文はこちら:http://diamond.jp/articles/-/160039


「基地の根底にある対米追従問題から目をそらすな」
万年野党会長 田原総一朗 【AERA.net 20180215】

ジャーナリストの田原総一朗氏は、沖縄県名護市長選で渡具知武豊氏が当選した理由を分析する。

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詳細全文はこちら:https://dot.asahi.com/wa/2018021400011.html?page=1


「爆買い」再燃「インバウンド消費」の勢いを削ぐな!
万年野党理事 磯山友幸 【Foresight 20180215】

米国発の株価の暴落を引き金に、日本の株式市場も乱高下が続いている。そうした中で、安倍晋三首相は「雇用は改善している」「景気回復の波が津々浦々に及んでいる」と繰り返し、実態景気の明るさを強調する。景気の先行きが明るいから、株価の下落は一時的というわけだ。

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詳細全文はこちら:http://www.fsight.jp/articles/-/43327


「非常にまずい事態」米朝関係に危機感を募らせる理由とは?
万年野党理事 岸博幸 【TOKYOFM+ 20180214】

〜岸さんは「(平昌オリンピックを通じて)北朝鮮は外交的に大勝利を収めていることは間違いない」と説明します。
実際に、北朝鮮は平昌オリンピックへの参加により「平和を望む国家である」ということを全世界にPRし、アメリカの軍事攻撃を避けるために韓国との融和路線を明確にしています。

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詳細全文はこちら:http://tfm-plus.gsj.mobi/news/XCrIFOhyYT.html?showContents=detail