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インタビューシリーズ・温故知新
「朝生」30年、タブー破り深夜の激論
万年野党会長 田原総一朗 【毎日新聞東京夕刊 20170901】

■言論の自由守るため

テレビ朝日系「朝まで生テレビ!」(毎月最終金曜深夜)が4月に放送30周年を迎えた。--朝生はなぜ誕生した?
テレ朝に深夜番組の企画を頼まれた1986年当時、冷戦が終わる予感があった。「資本主義か共産主義か」「右か左か」という座標軸が変わることになり、面白いと思った。どういう時代にすればいいかを「無制限一本勝負」でとことん討論しようと話した。

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詳細全文はこちら:
https://mainichi.jp/articles/20170901/dde/018/200/028000c


「残業代ゼロ法案」は世界基準の働き方の第一歩である
万年野党アドバイザー 八代尚宏 【ironna  20170901】

労働時間に関するルールの見直しを含めた労働基準法改正案が秋の臨時国会に提出される。ここでは、一般の労働者についての「残業時間の上限規制」と、高度な専門職について「残業代とは切り離した休業日数の規制」が盛り込まれている。

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詳細全文はこちら:http://ironna.jp/article/7553


「加計潰し」で安倍政権の改革姿勢が一層後退した深刻な影響
万年野党理事  岸博幸 【ダイヤモンド・オンライン20170901】

■文科省側の忖度か、官邸の意向か  加計学園の判断は補選後まで先送り

夏休みも終わって、安倍改造内閣も本格的に始動すべきタイミングなのに、逆に経済政策については政権の改革姿勢が、一層後退してしまったことを印象付けるような情報ばかりが入ってきます。

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詳細全文はこちら:http://diamond.jp/articles/-/140605


働き方改革で所得が「3%」減る?
残業減らしても所得を維持する仕組みが不可欠
万年野党理事  磯山友幸 【日経ビジネスオンライン 20170901】

■月60時間の残業規制で、所得は8.5兆円減少
「残業代が無くなったら生活できない」――。

 いくら、長時間労働の是正を政府が声高に叫んでも、日本の会社から残業が無くならない最大の原因は、働く側のそうした「本音」にある。

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詳細全文はこちら:
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/021900010/083100051/