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『エルサレム』まで使った選挙に敗れたトランプの窮地」
万年野党会長 田原総一朗 【AERAdot. 20171220】12月12日、米国務長官のティラーソン氏がワシントンでの講演で司会者から北朝鮮との対話への条件について問われ、「北朝鮮が話したいときはいつでも対話する用意がある。前提条件なしだ」と表明した。・・・・・詳細全文はこちら:https://dot.asahi.com/wa/2017121900037.html?page=1

病的ともいえる日本の「増税第一主義」の問題点
上げりゃいいってもんじゃない
万年野党アドバイザー 高橋洋一 【現代ビジネス 20171218】

■財務省に気を使ったの…?

税制改革が話題になっているが、アメリカでも税制改革が行われており、比較すると、日米での改革が好対照な状況になっている。

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詳細全文はこちら:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53865


万年野党理事 磯山友幸さんが新著を刊行しました!
【フォーサイト編集部 20171215】

フォーサイトの常連筆者である経済ジャーナリストの磯山友幸さんが、日経BP社より『破天荒弁護士クボリ伝』を刊行されました。

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詳細全文はこちら:http://www.fsight.jp/articles/-/43115


日本はもはやトランプを非難できない国になった
万年野党会長 田原総一朗 【日経ビジネス 20171215】

■一番困っているのは安倍首相だ

12月6日、トランプ米大統領が突然、エルサレムをイスラエルの首都とすると正式に認定した。さらには米大使館をテルアビブからエルサレムに移転するという。
これはとんでもない話である。

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詳細全文はこちら:http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/122000032/121400050/


「声の大きさ」で決まる診療報酬
医師会の主張を受け入れ「本体」部分引き上げ
万年野党理事 磯山友幸 【日経ビジネスオンライン 20171215】

■増え続ける医療費の削減がまたしても遠のくこととなった。

政府・与党は、2018年度の診療報酬改定で、薬や医療材料の公定価格である「薬価」部分は1.3%程度引き下げるものの、医師の技術料や人件費に当たる「本体」部分については0.55%引き上げる方針を固めた。

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詳細全文はこちら:http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/238117/121400066/


トランプ大統領は、なぜこのタイミングでエルサレムを首都認定したのか?
万年野党会長 田原総一朗 【アゴラweb 20171215】

■トランプ大統領が、驚くべき行動に出た。エルサレムをイスラエルの首都としたのだ。

すべての国々はイスラエル大使館をテルアビブに置いている。もちろん、アメリカ大使館もテルアビブにあった。ところが、その大使館をエルサレムに移転する準備を進めるという。

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詳細全文はこちら:http://agora-web.jp/archives/2030068-3.html


医療保険制度、抜本的改革の視点 ~ 医療費抑制の「脱政治化」に向けて
万年野党アドバイザー小黒一正 【Business Journal 20171215】

2018年度の予算編成では、薬価引き下げや急性期病床の報酬要件の厳格化等により、膨張する医療費を抑制する方向性を示したが、団塊の世代が75歳以上になる2025年度では医療費は現在の約40兆円から約54兆円に増加する見込みで、その効果は一時的にとどまる可能性が高い。

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詳細全文はこちら:http://biz-journal.jp/2017/12/post_21700.html


経済観測
米日カウンシルと東大発ベンチャー
万年野党アドバイザー 冨山和彦 【毎日新聞 20171215】

11月中旬、米日カウンシルの年次カンファレンスが行われ、米国のロス商務長官、日本の森信親金融庁長官などと並んで基調講演を行う機会があった。

・・・・・詳細全文はこちら:https://mainichi.jp/articles/20171215/ddm/008/070/097000c


自分の地域だけが持っている“文化”や“環境”を再生し、人が住みたくなる街づくりをすることが地方創生につながる –
万年野党理事 岸博幸 【BLOGOS 20171214】

■イノベーションを生み出せない限り、地方創生は上手くいかない

多くの地方が衰退しているのは、はっきり言って当然の結果だと思います。だって、多くの自治体は地方を再興するための正しい努力をしていませんから。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/265191/


「ワクチンめぐる表彰」問題で再認識 国内新聞・テレビの「異様さ」
万年野党アドバイザー 高橋洋一 【J-CASTニュース 20171218】

新聞、テレビの報道がどうなのかな、というのは今に始まったことではない。ただし、最近、ネットでニュースが多く流れるので、新聞、テレビの異様さが際立つ結果になっている。
子宮頸がんワクチンの必要性を訴えてきた村中璃子氏のジョン・マドックス賞(英科学誌「ネイチャー」など主宰)受賞はすばらしいものだが、新聞、テレビではほとんど取り上げていない。受賞スピーチだけでも感動ものである。・・・・・詳細全文はこちら:https://www.j-cast.com/2017/12/14316605.html

米国の北朝鮮攻撃、秒読みか?
―ティラーソン国務長官交代直後―
万年野党アドバイザー 屋山太郎 【JFSS 20171213】

米国のティラーソン国務長官は北朝鮮との対話に固執しているようだ。一発勝負が好きなトランプ大統領は、ティラーソン氏が交代すれば、直ちに北朝鮮成敗に突入するのではないか。

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詳細全文はこちら:http://www.jfss.gr.jp/home/index/article/id/542