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長時間労働だけが「過労自殺」の本当の原因なのか
時間管理を絶対視する野党の「労働観」
万年野党理事 磯山友幸 【現代ビジネス 20180308】

■次のターゲット「高プロ」

安倍晋三首相は今国会に提出する働き方改革関連法案から、裁量労働制の対象拡大を削除するよう指示した。

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詳細全文はこちら:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54742


「残業代至上主義」と決別しなければ働き方改革は前進しない
万年野党アドバイザー 八代尚宏 【20180306 ダイヤモンド・オンライン】

政府が平成30年国会の最重点項目とした「働き方改革法案」のひとつの柱となる裁量労働制の改革が取り下げられた。これを受けて、この延長線上といわれる「高度プロフェッショナル制度」についても、その撤回を求める声が高まっている。

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詳細全文はこちら:http://diamond.jp/articles/-/162253


朝日新聞「森友新疑惑」事実なら財務省解体、誤りなら朝日解体危機か
元役人の眼で問題の本質を解説しよう
万年野党アドバイザー 高橋洋一 【現代ビジネス 20180305】

■元官僚の筆者が記者から受けた質問

国会が盛り上がってきている。裁量労働問題もそうだが、週明けからは再び「森友問題」が注目されるだろう。

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詳細全文はこちら:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54700


「いまAI分野で起業するなら何をすべきか」――冨山和彦の正解
万年野党アドバイザー 冨山和彦 【20180305 文春オンライン】

Q これから起業したいと思っています。AI分野で見込みがありそうなカテゴリー、キーワード、有望なIT系スタートアップを教えてください。
A ディープラーニング系、とくに“画像認識能力”に注目です。

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詳細全文はこちら:http://bunshun.jp/articles/-/6382


「AI時代に銀行員はどう生き残るべきか?」――冨山和彦の正解
万年野党アドバイザー 冨山和彦 【20180305 文春オンライン】

Q 金融業界で働いていますが、どのようにAI経営を進めていけばよいでしょうか。
A 既存の銀行モデルは大きく変わります。

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詳細全文はこちら:http://bunshun.jp/articles/-/6392


「AI時代に生き残れない中間管理職はこんな人」――冨山和彦の正解
万年野党アドバイザー 冨山和彦 【20180305 文春オンライン】

Q AI時代に生き残れる人、生き残れない人の特徴は、それぞれ何でしょうか。また、冨山さんは中間管理職の8割は必要なくなるとおっしゃっています。生き残る2割の中間管理職、生き残れない8割の中間管理職の違いとは何でしょう。
A 受け身でものを考え、事前調整して保険をかけるようなタイプは危ないです。

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詳細全文はこちら:http://bunshun.jp/articles/-/6393


「既得権を握る上の世代を打ち破る方法」――冨山和彦の正解
万年野党アドバイザー 冨山和彦 【20180305 文春オンライン】

Q AI時代にもかかわらず、スピードもチャレンジもない保守的な会社の既得権益層を打ち破るには、どうすればよいでしょうか。
A 諦めるまで粘り強く。集団の空気が諦めとなった瞬間、鬼畜米英からギブ・ミー・チョコレートに変わります。

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詳細全文はこちら:http://bunshun.jp/articles/-/6395


「地方企業にとってAI活用はメリットしかない」――冨山和彦の正解
万年野党アドバイザー 冨山和彦 【20180305 文春オンライン】

Q 個人事業主、地域の商店やサービス業にAI活用のメリットはありますか。
A お金もそんなにかからないし、メリットしかありません。

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詳細全文はこちら:http://bunshun.jp/articles/-/6399


岸博幸氏、裁量労働制の推進に「無限の残業につながりかねない」
万年野党理事 岸博幸 【TOKYOFM+ 20180303】

政府が今国会の目玉としていた「働き方改革」について、法案の根拠としていた厚生労働省のデータが不適切だったことがわかりました。これを受け、安倍首相は国会での過去の答弁を撤回し、加藤厚生労働大臣は謝罪。しかし、国会での法案成立を目指す姿勢は変えていないようです。

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詳細全文はこちら:https://gunosy.com/articles/aXZKy


さすが財務省!官製誤報はこうして繰り返される
「国民負担率2年連続減」の大ウソ
万年野党理事 磯山友幸 【日経ビジネスオンライン 20180302】

■記者が「だまされる」いわく付きの発表

国会では「裁量労働制」を巡って政府が提出したデータの不備が、野党や大手メディアに追及され、安倍晋三首相は今国会に提出する働き方改革関連法案から裁量労働制を削除せざるを得ないところまで追い込まれている。議論する前提のデータがインチキでは真っ当な政策決定が行えないという野党の主張は当然である。

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詳細全文はこちら:http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/238117/030100071/


派遣社員の雇用は不安定か
万年野党アドバイザー 八代尚宏 【日経デュアル 20180302】

■なぜ「派遣労働問題」が格差拡大の象徴といわれるのか?

派遣労働問題を語る際、枕ことばのように「労働規制緩和によって格差が拡大した」といわれますが、では派遣労働を禁止すれば格差はなくなるのでしょうか。

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詳細全文はこちら:http://dual.nikkei.co.jp/atcl/column/17/1111142/111700004/


裁量労働制どころではない、官僚たちのひど過ぎる「改革潰し」
万年野党理事 岸博幸 【ダイヤモンド・オンライン 20180302】

■単なるミスのはずがない 裁量労働制に関する厚労省調査の杜撰

働き方改革法案を巡り、裁量労働制に関する厚労省の調査の杜撰さが次々と明らかになり、国会では野党が厳しく追及するとともに、メディアも連日この問題を報道しています。ついに安倍首相が、働き方改革法案から裁量労働制の対象を拡大する方針を削除するという事態に至りました。

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詳細全文はこちら:http://diamond.jp/articles/-/161862


働き方改革、ここが間違っている!
万年野党会長 田原総一朗 【BLOGOS 20180302】

1986年、男女雇用機会均等法が施行された。それから30年余を経た2015年、女性活躍推進法が施行された。だが、女性の地位はどれほど向上したのか。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/281266/