メディア

田原総一朗「安倍首相はアウトなのに沈黙する自民党の愚」
万年野党会長 田原総一朗【180530 AERA.dot】次々と新たな事実が明らかになるモリカケ問題。ジャーナリストの田原総一朗氏は、問われるべきは安倍首相の進退だが、自民党の沈黙姿勢に苦言を呈する。・・・・・詳細全文はこちら: https://dot.asahi.com/wa/2018052900038.html


さきがけ政経懇話会:金融政策の限界と経済財政を巡る課題
万年野党アドバイザー 小黒一正【180530秋田魁新報】

秋田さきがけ県南政経懇話会の5月例会が29日、湯沢市の湯沢グランドホテルで開かれ、法政大経済学部教授の小黒一正さん(44)が「金融政策の限界と経済財政を巡る課題―アべノミクスに潜むリスクとは何か」と題して講演した。日銀が景気対策で進めてきた金融緩和について、「株高と円安の形はつくったが、本来目指した2%の物価上昇を達成できないまま、取り組みを続けている」と疑問を呈した。28日には、大館市のホテルクラウンパレス秋北で開かれた秋田さきがけ県北政経懇話会でも講演した。

・・・・・

詳細全文はこちら: http://www.sakigake.jp/news/article/20180530AK0020/


「2つの陳情事項に拘り続ける野党の空費」―戦後最大の危機に対する国家防衛政策を示してみよ
万年野党アドバイザー 屋山太郎【180530一般社団法人日本戦略研究フォーラム】

国会の「モリ・カケ問題」はもういい加減にしてもらいたい。この問題をほじくれば、汚職問題や行政の不正が糾されるというのであれば、国会が2年がかりで取組む意味はある。しかし、これだけ叩いても金が動いた気配は全くない。犯罪でもないものを犯罪もどきに仕立て上げて、安倍内閣を糾弾するというのは時間のムダ、国民の税金のムダというものだ。

・・・・・・

詳細全文はこちら: http://blogos.com/article/300785/


財務省は次官と国税庁長官不在でも支障なく回る 後任は空席か外部も一案だ
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180530zakzak】

財務省では福田淳一・前事務次官と佐川宣寿・前国税庁長官が相次いで辞任したが、後任が決まっていない。組織運営に支障はないのか。後任が決まっていない理由は何か。

・・・・・

詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180530/soc1805300002-n1.html


安倍内閣「続投」のカギを握るのは森友でも加計でもなく、小泉進次郎〜田原総一朗インタビュー
万年野党会長 田原総一朗【180530 BLOGOS】

学校法人「加計学園」の愛媛県今治市への獣医学部新設をめぐる問題が、新たな展開を見せている。「2015年2月に加計孝太郎理事長と安倍晋三首相が面会し、安倍首相が新しい獣医大学について『いいね』とコメントした」という内容の文書が、愛媛県から国会に提出されたのだ。安倍首相と加計学園は面会の事実を否定しているが、野党は真相解明が必要だとして、加計理事長や柳瀬唯夫・元首相秘書官の証人喚問を要求している。この問題について、どう考えるべきか。田原総一朗さんに聞いた。【田野幸伸・亀松太郎】

・・・・・

詳細全文はこちら: http://blogos.com/article/300621/


急速に高まる「安倍内閣崩壊」リスク
万年野党理事 磯山友幸【180529 クロノス日本版】

2018年の春闘も5年連続でベースアップ(ベア)が実現した。安倍晋三首相は経済界に「3%の賃上げ」を求めてきたが、ベアと定期昇給だけで3%増を達成した企業はまだまだ少数だったとみられるが、一時金や手当などを加えた年収ベースで3%を上回る引き上げを行う企業は着実に増えている。

・・・・・

詳細全文はこちら: http://d.hatena.ne.jp/isoyant/20180529/1527549976


東大発!AIの画像解析でガン発見率9割
万年野党会長 田原総一朗【180528 Biglobeニュース】

人工知能(AI)の進化で、作業が効率化されるといわれる分野の1つが「医療」だ。東京大学の研究者がつくった画像診断ソフトは、ガンや脳梗塞などを9割の精度で発見し、診断を助けるという。「生物×IT」で世界のパイオニアになると語る、若者に見える世界とは──。

・・・・・

詳細全文はこちら: https://news.biglobe.ne.jp/economy/0528/pre_180528_5356244500.html


新人の「超」早期離職は企業側のミスだ 「一日インターン」で何がわかる!
万年野党アドバイザー城繁幸【180528J-castニュース】

本年度(2018年)の新人が入社して2か月が経とうとしている。毎年この時期になると新人の早期離職の話題が出るものだが、本年は特によく耳にするように思う。

・・・・・

詳細全文はこちら:https://www.j-cast.com/kaisha/2018/05/28329254.html?p=all


米朝会談・日大会見・加計問題から見えてくるマスコミ報道の問題点
ただ報じればいいってもんじゃない
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180528現代ビジネス】

■ケース①米朝首脳会談

先週は国内外で大きな事件があった。海外では、5月24日(木)にトランプ大統領が米朝首脳会談をキャンセルする書簡を出した。国内では、日大アメフト事件で22日(火)と23日(水)に、日大選手、日大監督・コーチのそれぞれの記者会見があった。また、加計学園問題では22日(火)に「愛媛県メモ」が国会に提出された。

・・・・・

詳細全文はこちら: http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55841


なぜかマスコミが報じない「大卒就職率過去最高」のワケ
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180528zakzak】

大卒就職率が3年連続で過去最高となったことについて、報道では「景気の回復基調」や「人手不足」とだけ説明されているが、これはあまりに表面的、断片的だ。金融緩和が失業率の低下や就職率の改善に至るメカニズムについてあらためて解説してみよう。

・・・・・

詳細全文はこちら: https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180529/soc1805290001-n1.html


働き方改革法案の議論がぜんぜんかみ合わないわけ
万年野党アドバイザー城繁幸【180528Yahooニュース】

残業時間管理を完全に外す高度プロフェッショナル制度や残業時間の上限を導入する働き方改革法案が今週にも採決される見通しです。筆者からすれば別に大騒ぎするほどの内容でもないのですが、与野党ともなぜか盛り上がっている様子です。というわけで、よくある働き方改革への誤解についてまとめておきましょう。これを読めば、期待している人も危惧している人も「なんだ、こんなものか」と腑に落ちるはずです。

・・・・・

詳細全文はこちら: https://news.yahoo.co.jp/byline/joshigeyuki/20180528-00085755/


「愛媛県文書」でまた大騒ぎ 生かされない1年前の経験、面会の有無は本質ではない
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180526zakzak】

愛媛県は加計学園の獣医学部新設をめぐり、安倍晋三首相が加計孝太郎理事長と3年前に面談し、獣医学部新設構想の説明を受けたとされる内部文書を公開した。安倍首相と加計理事長は否定している。

・・・・・

詳細全文はこちら: https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180526/soc1805260003-n1.html


ついに支持率が上がりはじめた安倍内閣、何が起きているのか?
万年野党会長 田原総一朗【180525 BLOGOS】

5月10日、衆参予算委員会で、元首相秘書官の柳瀬唯夫さんの参考人質疑が行われた。柳瀬さんはさまざまな答弁をした。だが、国民のほとんどは、それらを嘘だと捉えているだろう。

・・・・・

詳細全文はこちら: http://blogos.com/article/299746/


「高プロ」導入で問われる「労働組合」
万年野党理事 磯山友幸【180525日経ビジネスオンライン】

■安倍内閣の悲願だった制度導入

働き方改革関連法案が今国会で成立、「高度プロフェッショナル(高プロ)」制度が導入される見通しとなった。与党である自民党・公明党と、日本維新の会などの一部野党が「働き方改革関連法案」の修正で合意し衆議院を通過する公算で、参議院でも6月20日の会期末までには可決成立する方向だ。仮に会期を延長しても小幅にとどまるとみられる。

・・・・・

詳細全文はこちら: http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20130321/245368/


「高プロ」は過労死を招くのか 労働者に「出入り自由」の選択権も、18連休野党が危険煽る皮肉
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180525zakzak】

働き方改革関連法案に高年収の専門職を労働時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度(高プロ)」が盛り込まれたことについて、一部野党やメディア、労働団体などから「残業代ゼロ」「過労死法案」などと反対の声がある。

・・・・・

詳細全文はこちら:https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180525/soc1805250002-n1.html


急速に流動化する若手社員
万年野党アドバイザー 城繁幸【180525Yahooニュース】

ある調査によると、日本の若手社員のうち「2年以内に転職したい」と回答した人の割合が37%と、前回調査より7%も上昇していることが明らかになりました。

・・・・・

詳細全文はこちら: https://news.yahoo.co.jp/byline/joshigeyuki/20180525-00085640/


労働組合が「高度プロフェッショナル制度」に反対する本当の理由
日本型組織が大きく変わろうとしている
万年野党理事 磯山友幸【180524 現代ビジネス】

■労働組合が嫌う「高プロ」

安倍晋三内閣が今国会の最重要法案と位置付けてきた「働き方改革関連法案」が成立する見通しとなった。自民・公明両党と日本維新の会など一部野党が協議の結果、法案の修正で合意。5月24日にも衆議院を通過する見通しとなった。

・・・・・

詳細全文はこちら: http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55790


地銀経営に「夜明け」は来るか マイナス金利長期化で限界、デフレ終結こそ最善手 
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180524zakzak】

上場地方銀行の6割が最終減益になったと報じられた。高収益とされたスルガ銀行も融資の審査書類を改竄(かいざん)していたことが明らかになっている。

・・・・・

詳細全文はこちら: https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180524/soc1805240001-n1.html


田原総一朗「麻生舌禍、柳瀬虚偽でも安倍支持率が下がらない理由」
万年野党会長 田原総一朗【180523 AERA dot 】柳瀬唯夫元首相秘書官の国会招致、麻生財務相のセクハラ問題発言などに揺れた安倍政権。ジャーナリストの田原総一朗氏は、そうした問題が続出しても支持率が下がらない背景を語る。・・・・・詳細全文はこちら:https://dot.asahi.com/wa/2018052200032.html

日本女性の社会進出を阻む、結婚・出産の「M字カーブ」 貧弱な子育て支援の改善を
万年野党アドバイザー 高橋洋一【180523 zakzak by夕刊フジ】

国会で野党が「モリカケ」問題ばかりを追及するなか、「政治分野における男女共同参画推進法」(候補者男女均等法)が参院本会議で全会一致で可決、成立した。国会で野党が「モリカケ」問題ばかりを追及するなか、「政治分野における男女共同参画推進法」(候補者男女均等法)が参院本会議で全会一致で可決、成立した。

・・・・・

詳細全文はこちら: https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180523/soc1805230002-n1.html


 

ガバナンス・コード改訂で「株式持ち合い」が消えていく
万年野党理事 磯山友幸【180522 COMPASS】

「コーポレートガバナンス・コード」の改訂版が2018年6月から施行される。ガバナンス・コードは2015年6月に施行されたから、丸3年を経て初めての改訂となる。企業経営者と機関投資家の「対話」の促進に重点が置かれ、「投資家と企業の対話ガイドライン」も同時に公表されているが、何と言っても影響が大きいのは、「持ち合い株式の削減方針の明確化」だ。

・・・・・

詳細全文はこちら:http://forum.cfo.jp/?p=9869