メディア

ジャーナリスト田原総一朗氏会見(全文2完)日本メディア、自主規制している
万年野党会長 田原総一朗 【THE PAGE 20171013】■悲惨な戦争体験をせずに日本を守るためには、どうすればいいのか記者1:元国民新聞論説委員、藤田と申します。田原さん、戦争を体験した世代なんでお伺いしたい。軍歴はないでしょうが、戦争を体験した世代なんでお伺いしたいと思いますが、下手すると時期政権は戦時内閣。〜田原:私は戦争を知っている最後の世代だと思う。私が小学校5年生の夏休みに玉音放送がありました。〜・・・・・詳細全文はこちら:https://thepage.jp/detail/20171013-00000019-wordleaf?page=1


なぜ新人を過労死させても罰金50万円だけで済むの?と思った時に読む話
万年野党アドバイザー城繁幸 【BLOGOS 20171012】

今週のメルマガの前半部の紹介です。新入社員に月100時間を超える残業をさせ過労自殺させた問題で起訴されていた電通ですが、先日、罰金50万円という求刑通りの判決が下されました。厚労省と検察が本腰を入れて追及し、結果的に裁判にまで持ち込まれた本件には、多くの人達が注目していました。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/251970/


社会保障改革を進めよ
万年野党アドバイザー小黒一正 【Japan-indepth 20171011】

【まとめ】
・安倍首相が提案している、消費税増税の使途を教育に充てることは評価できるが、財政再建の見通しは不透明。
・財政再建は、教育、子育て対策と同時に社会保障改革が必要。
・消費増税を凍結し歳出改革するのは現実的ではない。

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詳細全文はこちら:http://japan-indepth.jp/?p=36658


「衆院総選挙、各党の公約に欠ける日本の将来像」―少子化・保育園不足・教育の無償化・定年延長問題―
万年野党アドバイザー屋山太郎【BLOGOS 20171011】

総選挙に向けて各党の公約が出揃った。一つずつを見ると尤もらしく見えるが、不満なのはどの党も「日本の将来」の姿を描いて、「だからこそ各政策はこうあらねばならない」という説得力に欠けることだ。少子化、保育園不足、教育の無償化、定年延長問題などは誰もが関わる問題であって、一部の良いところだけを声高に叫ぶのが選挙だと思ってはならない。

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詳細全文はこちら:http://blogos.com/article/251657/


田原総一朗「『安倍退陣論』まで出た小池劇場の失速」
万年野党会長 田原総一朗【AERAdot.20171011】

「希望の党」を立ち上げた小池百合子東京都知事。ジャーナリストの田原総一朗氏がこれまでの「小池劇場」を振り返る。

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詳細全文はこちら:https://dot.asahi.com/wa/2017101000081.html


小池新党が打ち出した「内部留保課税」本当にやるべきか
「右」と思ったら経済政策は「左」?
万年野党理事 磯山友幸 【現代ビジネス20171011】

■ユリノミクスの目の付け所

「消費増税の代替財源として、約300兆円もの大企業の内部留保への課税を検討する」――。
希望の党が掲げた公約の中に「内部留保課税」が含まれている。
2019年10月に予定されている10%への消費税率引き上げを「凍結する」代わりに、財源として企業が持つ内部留保に課税し、貧しい層に最低の所得を分配する「ベーシックインカム」を導入するとしている。

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詳細全文はこちら:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53157


総選挙の今だから再考すべき「働き方改革」「残業代ゼロ法案」の本質
万年野党アドバイザー城繁幸 【@人事 20171009】

■単なる残業自粛では、「実質的な賃金カット」が進むだけだ

昨年に起きた電通新入社員の過労自殺問題以降、多くの企業で残業自粛の動きが広がっている。残業が減ることは良いことではあるが、それによって窮地に追い込まれている組織が連合だ。

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詳細全文はこちら:https://at-jinji.jp/blog/10902/


衆院解散で宙に浮く「働き方改革」 お蔵入り? 温存される「残業依存体質」
万年野党アドバイザー城繁幸 【J-CASTニュース 20171008】

突然の解散、総選挙の実施により、今国会で審議予定だった働き方改革関連法案の審議が先送りされることとなった。いや、今や注目度は安保や政界再編そのものに向いているので、次の国会で審議されるかも雲行きは怪しくなってきたように思う。

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詳細全文はこちら:https://www.j-cast.com/kaisha/2017/10/08310331.html?p=all


希望の党の拡大は歓迎だ
万年野党アドバイザー屋山太郎 【WEBVoice 20171008】

■改憲派の増加から共産党排除へ

選別の基準は「改憲」
9月1日の民進党代表選挙は前原誠司氏と枝野幸男氏が争ったが、隠れた争点は「共産党と組むか、組まないか」である。

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詳細全文はこちら:http://shuchi.php.co.jp/voice/detail/4420


刊行情報
 2022年、「働き方」はこうなる (PHPビジネス新書) 
万年野党理事 磯山友幸 【Foresight 20171006】

今から五年後の二〇二二年、私たちの働き方は想像以上に変わっている! もはや「いったん就職したら、六十歳の定年まで安泰」という労働観は完全に過去のものなのだ。

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詳細全文はこちら:http://www.fsight.jp/articles/-/42869